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<title>赤めんどりさんの日記</title>
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<description>短歌で伝えてみたくて</description>
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<title>成長が嬉しい日々</title>
<description> おだんごを持ちご機嫌の美結ちゃん伯母さん撮影　　　　もみぢ手にまなざし生き生き何思う　やわらかだんご十五の月夜生後7ヶ月になりました。お座りも上手にできたと思ったら今は、はいはいも出来るんですよ。成長を見つめるお母さんも初めてのはいはいが出来た時は動画を送ってくれました。嬉しさが伝わります。また、激しい人見知りも少しづつ和らぎ抱っこをしても泣かなくなり目を細めています。私の脳脊髄液減少症の3回目の治
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<![CDATA[ おだんごを持ちご機嫌の美結ちゃん<a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/20091101211955a06.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/20091101211955a06.jpg" alt="2009_1016otya0007だんごを持つ美結" border="0" width="428" height="321" /></a>伯母さん撮影<br /><br /><br />　　　　もみぢ手にまなざし生き生き何思う　やわらかだんご十五の月夜<br /><br />生後7ヶ月になりました。お座りも上手にできたと思ったら今は、はいはいも出来るんですよ。<br />成長を見つめるお母さんも初めてのはいはいが出来た時は動画を送ってくれました。<br />嬉しさが伝わります。<br />また、激しい人見知りも少しづつ和らぎ抱っこをしても泣かなくなり目を細めています。<br /><br /><br />私の脳脊髄液減少症の3回目の治療結果ですが、<br />結果は改善はしたのですが、まだ液漏れがあり健康回復になるまでには及ばず、<br />これから4回目の治療をして頂く予定です。<br /><br />3回目の治療にはかなり期待しただけに、気持ちが沈みがちでした。<br />でも美結ちゃんには心が和む時間を与えられています。<br />結果はどうであれ、治療できる幸せをかみしめていた時がありましたが<br />良い結果が続いていただけに～<br />今度こそはと回復を期待し、あとは運命を受け容れる気持ちでいます。<br /><br />山王病院からの夜景<br /><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/20091103212903c16.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/20091103212903c16.jpg" alt="病院からの夜景" border="0" width="428" height="241" /></a><br />治療して頂いている東京の山王病院、入院している部屋からの夜景です。<br /><br /><br />　　　　　遠い地で治療受けるなど　思いもしない運命に身を任す<br /><br /><br /><br />B・P治療する医師に出会うまで感謝をこれほど深く知りえなかった<br />身を持って知った感謝です。また、一日が無事に過ぎる、<br />そして日常の出来事一つ一つに感謝する気持ちがこれまでとは<br />違い重く感じています。<br /><br />久し振りの更新です、その間、訪問してくださった皆さんには深くお礼申し上げます。<br /><br /><br /><br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?602607">人気ブログランキングへ</A>　クリックで応援してくださいね。 ]]>
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<dc:date>2009-11-06T08:30:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>赤めんどり</dc:creator>
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<title>愛しい天使</title>
<description> 　　　　　　　　長いこと更新出来ずにいました。２月に治療してからもう既に５ヶ月が過ぎようとしています。時の過ぎるのを早く感じています。治療前には励まして頂いただき、本当にありがとうございました。一回目のB.P治療で効果がありました、本当に嬉しく感激でした。しかしこのあと苦しい症状が続き長い時間起きていられず、パソコンに向かうことが出来ませんでした。５月に２回目の治療をしました。およそ一ヶ月の安静が必
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<![CDATA[ 　　　　　　　　<a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/200906172058487aa.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/200906172058487aa.jpg" alt="ビオラ　１" border="0" width="150" height="200" /></a><br /><br />長いこと更新出来ずにいました。<br />２月に治療してからもう既に５ヶ月が過ぎようとしています。<br />時の過ぎるのを早く感じています。<br />治療前には励まして頂いただき、本当にありがとうございました。<br /><br />一回目のB.P治療で効果がありました、本当に嬉しく感激でした。<br /><br />しかしこのあと苦しい症状が続き長い時間起きていられず、<br />パソコンに向かうことが出来ませんでした。<br /><br />５月に２回目の治療をしました。<br />およそ一ヶ月の安静が必要でひたすら横になっており、<br />今パソコンに向かうことが出来ました。<br />まだ長くは出来ない状態で、この記事も少しずつ書いています。<br />B.P治療は数回の治療が必要でこれからも予定しています。<br />また暫らくの間、更新も休みます。<br />皆さんのブログ訪問も出来ないのが、残念ですが<br />無理をせず健康の回復を待ちたいと思っています。<br /><br /><br />　治療の間に嬉しいことがありました。赤ちゃんの誕生です。<br />私はお祖母ちゃんになりました。嬉しいものです。<br />しかし今の状態では心細いものです、<br />元気なお祖母ちゃんで居たい！と強く思いっています、<br />これからの治療に期待が膨らみます。<br /><br />　　　　　　　　<a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/20090617205915037.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/20090617205915037.jpg" alt="美結" border="0" width="150" height="200" /></a><br /><br />　　　生まれて未だ数ヶ月喃語（なんご）で応える愛しき天使<br /><br /><br /><br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?602607">人気ブログランキングへ</A>　クリックで応援してくださいね。 ]]>
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<dc:date>2009-06-21T14:11:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>赤めんどり</dc:creator>
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<title>一冊の本との出逢い</title>
<description> その本は「釈迦の教えは”感謝”だった」＝悩み・苦しみをゼロにする方法＝小林正観著です。娘がさりげなく、お母に持ってきたよと渡されたのです。手に取り読み進めて行くうち、惹きつけられて、一気に読みました。釈迦の教えを伝える「般若心経」を解り易く解説するところから始まり副題の＝悩み・苦しみをゼロにする方法＝を考え方そして実例を挙げ教えてくれます。私が今、直面している、苦しさも軽減しました。ゼロにはなりませ
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<![CDATA[ その本は「釈迦の教えは”感謝”だった」＝悩み・苦しみをゼロにする方法＝小林正観著です。<br /><br />娘がさりげなく、お母に持ってきたよと渡されたのです。<br /><br />手に取り読み進めて行くうち、惹きつけられて、一気に読みました。<br />釈迦の教えを伝える「般若心経」を解り易く解説するところから始まり<br />副題の＝悩み・苦しみをゼロにする方法＝を考え方そして実例を挙げ教えてくれます。<br /><br />私が今、直面している、苦しさも軽減しました。ゼロにはなりませんが、<br />それは、「受け容れる」　ことでした。<br /><br />第５章　受け容れる、から<br /><br />仮にある人が癌と宣告を受けたとしましょう。<br />闘病生活を続けている間は、多分、苦しい心の状況だと思います。それを仮に三ヶ月後、<br />六ヵ月後に死ぬことを受け容れてみるー。それを前提として死ぬことを受け容れて、<br />人生を考える。～省略<br />そして三ヶ月の間、あるいは半年の間、自分がこの世に残したいものを残すことが<br />出来るのです。絵が好きだったら、絵を描いてみればよい。十枚の絵が描け、絵を描き残す。<br />死ぬことを受け容れて、あとは死ぬまでになにを残していくか、それだけを考えるのです。<br />そういう生き方、考え方を「受け容れる」といいます。<br /><br />初めは仕方なく受け容れていたかもしれないせん。しかし絵を描いていくうちに、<br />「癌になってよかった。癌にならなければ、こんな状況を死ぬまで味わうことができなかった。<br />癌になってよかった」と思えるようになるかもしれません。<br />　そしてさらにその受け容れる気持ちが高まってゆくと、ついには、両手を合わせて<br />感謝をしたくなるのです。「こういう本当に幸せな時間を下さったのは、<br />癌細胞さんのお陰だ。癌細胞さん、ありがとう」とほんとうに心から手を合わせることが<br />出来たとします。そうすると、癌細胞は消えていくらしい。<br />癌細胞は感謝の念を降らせると、あっという間に消えていかざるを得ないようなのです。<br />　逆に、癌細胞はストレスやイライラがとても大好きで、そのエネルギーを栄養剤として<br />どんどん増殖します。<br />　「なんで、私が癌になるの？」<br />　「なんで、私が病気にならなくてはいけないの？」<br />と苛立ち、受け容れなければ受け容れないほど、そのエネルギーが栄養剤となって<br />働くようです。体の中の免疫構造としては、喜びを感じ、幸せを感じ、さらにその心が<br />感謝というところまで至ると、免疫性が猛烈に強くなるようです。<br /><br />　結局、癌細胞は、免疫細胞がたくさん働くことによって消滅してしまうのですが、<br />そのメカニズムは、心のメカニズムと非常に大きな関係をもっています。<br /><br />　「気に入らない」と戦ったり争ったりするのでなくて、受け容れることによって心も体も<br />楽になるように、神は人を創ったらしい。<br /><br />第六章　有り難し、から<br /><br />三つの話の一つから<br />　ある男性が数年、右肩と右腰と右膝の痛みがとれないということでした、<br />気孔で人の治療をしていて邪気を溜め込んだためと思っていると話「何とかこの痛みを<br />とりたいのですが」ということでした。<br />体の中の一部に痛みがあるとき、そこのみ気にしているのでなく、その他の健康で元気に<br />働いているところ体の各部に感謝をすることで、痛みのあるところがすっかり良くなった<br />お話です。<br /><br />　人間は痛いところがあると、痛いことばかりを言って、その痛い問題があるところばかりを<br />挙げ連ねて、実は順調に働いてくださっているところをすっかりわすれています。<br />　そのことを、実は身体も宇宙も訴えかけたかったのかもしれない。たまには順調に<br />働いているところに感謝してもいいのではありませんか。じつはそういうメッセージを<br />投げかけるために、どこかが一ヵ所痛んだりニカ所痛んだりしているのかもしれません。<br /><br />その他の二つのお話も奇跡が起こったお話です。　<br /><br />全部の章を読んだのですが、とくに第五章、六章に今置かれている苦しい状況から、<br />救われました。<br />今までは痛いところにのみ神経が集中し、苦しい！何で私がこんな目に遭ったのかと<br />悲しい気持ちで涙を流すこともありました。<br />元気な身体の部分を考えることはありませんでした。<br />しかし本を読み、そうかと思い身体全体を見てみると<br />元気で働いている身体の部分は沢山あり、一つ一つ感謝しているうちに、<br />涙がこみ上げました。<br />　両足が元気で歩けるし、両腕で何でも作業できる、食事も美味しく食べれて消化、<br />吸収してあとはウンチになって身体の外に上手く出てくれる、目も良く見える等など。<br /><br />事故に遭ったときは苦しさで、何も出来ませんでしたが、楽になってからは、<br />以前からやりたいと思っていたことが出来ました。事故に遭っていなければ、<br />仕事も続けていて忙しく毎日が過ぎ絵も描けないでいたことでしょう。<br />ブログで素敵な人たちと心の交流ができました。悪いことだけではなかったのです。<br /><br />状況がなにも変わっていませんが心が平穏になりました。<br />事故も宿命のようです。感謝も深くなりました。あらゆることに感謝の気持ちが<br />湧いてきます。<br />この日の夜ベッドに身体を横たえた時、身体がまるで搗き立てのお餅のように、<br />柔らかくなったのを感じました。<br />今までは背中の痛みが大きく感じ緊張で硬かったのです。<br />翌日整体の先生も今までになく柔らかいね、と言っていました。<br /><br />娘にこのことを話していると、それでどうなるの？癌は解るけれど、お母の障害は？<br />私は思うのですが、心と身体の緊張の取れた結果、身体は自然に治ろうとする力、<br />恒常性（治癒力）が高まるのではと～。<br />微妙に骨の歪みが未だあるそうですが、いい結果にりそうです。<br /><br />治療できるのも幸せなことです。治療して頂く先生を信頼して全てを任せ,あとは祈るだけです。<br /><br /><br />本を読む前にも訪問させて頂いている、ブログ友の<a href="http://engelsfluegeln.blog121.fc2.com/" target="_blank" title="Megi">Megi</a>さん、<a href="http://wienhappy.blog119.fc2.com/" target="_blank" title="YUKO">YUKO</a>さんからも<br />同じ内容の素晴らしいお話をコメントしていただいていました。<br />その中に<br />＞健康になったときに、愛を与えて生きて行きたいという想いを強く発していれば、<br />きっとそのポジティブな想いに、体も元気になっていくような気がします。 <br /><br />このコメントを頂いて考えました。私は私の周りにいる人たちの笑顔が私の喜びと<br />しようと思うことにしました。<br />笑顔をみるためには、愛をもって、喜ばれることをしてあげたいと考えました。<br /><br />本にも書かれていたのに驚いたことですが、<br />　神によって動物に与えられた本能には自己保存＝自分の命を失わないこと、<br />種の保存＝子孫を残すこと、この二つですが、人間にだけあたえられた三つ目の本能が<br />「喜ばれると嬉しい」と言うことです。喜ばれる存在になることとは、いかに<br />頼まれやすい人になるか、いかに頼まれごとをするかということだそうです。<br />　神は「喜ばれると嬉しい」というエネルギーだけの塊のように思えると著者が～<br />そして　<br />　人間が本当に心の底から幸せを感じられるのは、喜ばれた時です。喜ばれると嬉しい。<br />喜ばれる存在になることー実は、これが私たち人間に命と肉体をあたえられたことの<br />意味でした。とありました。<br /><br />「笑顔をみるためには、愛をもって、喜ばれることをしてあげたい」は本能だったようです。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/20090215191929.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/20090215191929.jpg" alt="93893942釈迦の教えは感謝だった" border="0" /></a><br /><br /><span style="font-size:x-small;">３週間程お休みします。</span><br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?602607">人気ブログランキングへ</A>　クリックで応援してくださいね。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-02-18T10:34:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>赤めんどり</dc:creator>
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<title>B.P治療</title>
<description> 　　　　　　　　　山茶花　　　　　　　　　　　　赤信号に振り返えれば垣根にほころぶ山茶花　和むとき下の写真は東京都内にある病院の受付です。まるでホテルのフロントのようです。ここは、脳脊髄液減少症の治療では日本で第２位の実績を持つ脳神経外科のある病院です。この病院には、北海道から沖縄までの全国から治療を受けに来ているそうです。症状には程度が色々のようですが、辛い病気です。私もB.P治療を受けることにな
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<![CDATA[ 　　　　　　　　　山茶花　<a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000145.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000145.jpg" alt="P1000145.jpg" border="0" /></a><br /><br />　　　　　　　　　　　赤信号に振り返えれば垣根にほころぶ山茶花　和むとき<br /><br /><br />下の写真は東京都内にある病院の受付です。<br />まるでホテルのフロントのようです。<br />ここは、脳脊髄液減少症の治療では<br />日本で第２位の実績を持つ脳神経外科のある病院です。<br />この病院には、北海道から沖縄までの全国から治療を受けに<br />来ているそうです。症状には程度が色々のようですが、辛い病気です。<br />私もB.P治療を受けることになりました。<br /><br />日本各地には、治療したくても、近くに治療の出来る医療機関が無く<br />苦しんでいる方が沢山います。<br />そんな方達も、早く治療できるようになることを願っています。<br /><br />そんな一方、治療効果が何割かに確実でなく、不安があるものの<br />治るにはこれしかないのです、頼みの綱です。<br />治療の効果がでることを切に願っています。<br /><br /><span style="font-size:x-small;">治療をうける病院です。</span><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000171.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000171.jpg" alt="P1000171.jpg" border="0" /></a>  <a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000172.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000172.jpg" alt="P1000172.jpg" border="0" /> </a<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000173.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000173.jpg" alt="P1000173.jpg" border="0" /></a><br /><br /><br /><br /></A>　<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?602607">人気ブログランキングへクリックで応援してくださいね。<br /> ]]>
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<dc:date>2009-02-12T21:23:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>赤めんどり</dc:creator>
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<title>ピアノコンサート</title>
<description> グランドピアノ   　　　　　　　　　　　　若夫婦ラヴェルで胎動強くなると囁く ピアノコンサートピアノコンサートに出かけました。息子夫婦と娘と一緒でした。この会場は会社の大きな店舗ですが、商品は隅にあり、広さは小体育館程で天井も高く立派なもので、地域の音楽活動の発表の場として無料で使用でき、多くのグループや個人の音楽演奏に利用されています。今回の演奏者は職業は教師で、他の器楽演奏の伴奏もよくなさり、演
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<![CDATA[ グランドピアノ<a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000029_20090110233954.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000029_20090110233954.jpg" alt="P1000029_20090110233954.jpg" border="0" />   <br /><br />　</a><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000026_20090110234007.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/y/u/k/yukigesiki45/P1000026_20090110234007.jpg" alt="P1000026_20090110234007.jpg" border="0" /></a><br /><br />　　　　　　　　　　　若夫婦ラヴェルで胎動強くなると囁く ピアノコンサート<br /><br /><br />ピアノコンサートに出かけました。息子夫婦と娘と一緒でした。<br /><br />この会場は会社の大きな店舗ですが、商品は隅にあり、広さは小体育館程で天井も高く<br />立派なもので、地域の音楽活動の発表の場として無料で使用でき、<br />多くのグループや個人の音楽演奏に利用されています。<br />今回の演奏者は職業は教師で、他の器楽演奏の伴奏もよくなさり、演奏活動を勢力的にしています。<br /><br />曲目はリュリ、フォーレ、オリヴィエ・メシアン、エリック・サテイー、フランシス・プーランク、<br />　　　　クロード・アシル・ドビﾕッシー、ラベｴルらの作品で、始めて聴く曲が多かったのですが、<br />ピアノの旋律に酔いしれた、素敵な演奏会でした。<br /><br />ピアノの向こうにはこれもまた素晴らしい油絵が展示され、<br />絵を眺めながら演奏も聴けたという２重の楽しみがありました。<br />絵を描きたくなりました、今年は一枚の絵を完成することを自分自身に誓ったのでした。<br /><br /><span style="font-size:x-small;">これから、東京へ行ってきます、一週間～二週間お休みします。</span><br /><br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?602607">人気ブログランキングへ</A>　クリックで応援してくださいね。<br /> ]]>
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<dc:date>2009-01-13T13:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>赤めんどり</dc:creator>
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